2004.10.17

カズさん (O型)

「インチキラクター」とまで言われてしまうシュガケンとは反対の明るく楽しく、女性問題も少ない優良ダイビングインストラクター。円海が唯一敬意を払う現役イントラだが、何故彼女いない歴が長いのかは謎。以前誕生プレゼントとしてもらった、ちっさなイルカ型バイブレーターに何か理由があるのだろうか?

数々のエピソードを持つ人物だが、円海が直接見たネタは少ないので、果たして書いて良いのかどうか、迷うが故、出番が少ない
(いるのか?出番を増やして欲しい人????)

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はりま (O型)

WADApの竹馬の友。

「円海&はりまの化学反応は、アフィリエイトのカリスマとしての私にとって危険!!」とまでいわしめる要注意人物である。

一時は、はりま&円海 VS WADApのハンデマッチが実現するかと思われたが、はりまが「O型悪魔系」であることが判明。現在、WADApの謀略により、円海VSはりまの「B型悪魔系 VS O型悪魔系」最強王者決定マッチが開催中。

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ぱるっち (B型)

かまやつの不思議な実妹。

自称ハト協会副会長。

その不思議ぶりはセカンドシーズンの中核となる(かな?)

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ひろぽん (B型)

仲間内で最年少。知り合った時、唯一の学生さんだった為に、魔人ケンチや、かまやつをはじめとしたすべての人からこき使われる事に。

今や立派な大人なのだが、「ヒロポンはやっぱりヒロポン」と、なかなか認めてもらえない。

魔人ケンチを天敵と恐れる彼。

いつか魔人ケンチに対する、ヒロポンの下克上マッチを見てみたい。

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みのちゃん (B型)

ファーストシーズンの最高傑作(?)といわれる「みのちゃんのココログ妖怪ハンター」の主人公。

低めの身長、小太りの体、白い肌、赤い唇と、おたく遺伝子100%と思える肉体を持つ彼は、いつ大地震にあってもいいように、常にサバイバルグッヅを満載したデイバッグをもっている。

「みのちゃんのココログ妖怪ハンター」をUPしている最中に、突如サンフランシスコに渡り、以後の消息は不明。当時サンフランシスコは同性愛者の結婚を認めるという話題で持ちきりだったので、もしかすると・・・・

だが帰ってきたら多分復讐されそうである。

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いでっち (O型)

魔女系三姉妹の一人。

唯一の癒し系キャラだが、人体解剖の経験者でもある。魔女系三姉妹は会社の同期だが、いでっちだけが年齢的にいっこした。

円海とは街でみつけた美しいモノを報告しあう、「うつくし物友達」

自分が美しいと思ったものしか撮らない「うつくしものカメラ」を常に持ち歩き、円海がそれを強奪、男性の腰ミノ姿を撮ったときには激怒した。

宝塚マニアでもあるいでっちは、自宅に巨大な天海祐希のポスターをもっている。それを奪って自分の家に飾るのは円海の夢である。

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高速841 (B型)

魔女系三姉妹の一人。かまやつとは大学の同期。

「多少悪くても、面白ければいいじゃん」という人々のなかで、唯一の正論系キャラ。その頭の回転の速さは驚異的で、かなうものはゼロである。必殺技は「主観説教」

円海がこの「主観説教」を喰らわせられるのを恐れているため、インパクトのあるキャラの割にはあまり登場しない人物。悪魔系の円海にも鬼門はあるのである。

ちなみに841は「やよい」と読む(^_^;)

女性だがココリコの田中に似ている。

すばらしい美乳の持ち主と思われるが、非露出系ファッションで常にかくしている。ケチッ!!

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かまやつ (B型)

魔女系三姉妹の一人。

男をその気にさせては身をかわし、その口説きの手口を男の友人にばらしては喜ぶワル。

魔人ケンチ、我が友と、その毒牙にかかった男は多い。

もっともエロい気分に取り憑かれた男にとっては、極めて危険な存在だが、女性やエロい気分に浸食されてない男性にとっては、愛らしく賢い小動物のようなキャラである(胡麻すりすぎ?)。

「かまやつさんの罠にかからない為には、顔を見ずに太股だけみていることです」
これはかまやつの毒牙にかからなかった将来ノーベル賞も夢ではないといわれる男の言葉。
かわいい顔はしているが、大根足なかまやつに対する、鋭い指摘である。

現在は某大手製薬会社の研究室に勤務する才媛。実妹に不思議ちゃん系キャラのぱるっちがいる

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魔人ケンチ (A型)

長身でスリム。しかもどことなくぬぼーっとした雰囲気をもつ彼は、仲間内でダントツのモテキャラである。

出会った時はロシア文学を片手にして、酔ってトイレで寝てしまうということもあったが、知的なキャラだった。

それがいつの間にか全裸にエプロン一枚で踊ったり、酔って絶叫したあげく、電柱に昇ったりするコワレ系キャラに。

並はずれた知性と身体能力、すぐれた感性、酔った時の壊れぶり、絶句するようなドッキリ企画力、そして何よりもそれを実行するにあたって、寸分の迷いももたない彼は、「最強(凶?)の魔人」と呼ばれるにふさわしい人物である。

必殺技は通常モード時の「自己開示誘導」

極悪モード発動時の「ジャイアントスイング」

円海の友人中、唯一のA型。

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2004.10.15

シュガケン (O型)

某コーヒーショップのオーナー兼店長。

SSCの元リーダーにしてダイビングインストラクター。

数年前、コーヒーショップのオーナーから、イタリア料理店のオーナーになるという大いなる野望の下、とても優秀な技術をもつシェフを拾い、トラットリアを開店。車もボンゴブレンディからBMWに買い換え、青年実業家を目指した。

しかし某南国でのダイブマスター時代につちかった「欲望は満たすが、責任はとらない」性格が災いして、このトラットリアを舞台にして「ブレア戦争」「チチモミラー事件」などの数々の事件をおこし、SSCのリーダーから失脚。店も閉店するハメになった。

SSCのリーダーの座は空席のままで、シュガケンの復帰が望まれるが、メンバー各自のレベルが上がっている中、シュガケンのリーダー復活を危ぶむ声も多い。

長老よっしーを除けば最年長。

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