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2013.05.24

『ファイブスター物語』とホドロフスキー新作に、じぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇ~っ!!

永野護の『ファイブスター物語』が雑誌ニュータイプで再開!!としばらく前に喜んでいた記憶があるのですが。

さすがの私も、ニュータイプは買えないので(Amazonで買えばいいけど、さすがにファイブスターだけのために、家においてあるの知られたらヲタ認定されてしまう雑誌を買えないっすよ。)今日、そういえばどんな話になっただろうと検索してみました

まずはユリイカで、「すごいのはまだ出していない。連載再開がはじまったらこれまでの読者の九割なくすかもしれない」と永野護が言っているというのを発見。

え~まじぃ~と思って「ファイブスター物語 五月号 ネタバレ」で検索してみたら・・・・・

そこにあったのは、歓喜にむせび泣く(なんといったって九年ぶりの再開。私の年代だと、ながかったなあ~ですむけど、10歳の子供が読んでいたら童貞きって19歳になってましたっていうはなしだもんな)ファンの涙があふれているとおもいきやあ~

阿鼻叫喚の地獄でした・・・・・・

ファイブスターの一般的な魅力というのは、騎士達が乗るモーターヘッド(ロボット)のデザインだったりするのですが、それが、すべて変わってしまったらしい・・・・・この九年間、永野さんが取り組んでいた映画ゴチックメードのロボットデザイン風に。

まあ、モーターヘッドはこれまでも時代の変化とか、戦法の変化とかで、軽装甲だったものが重装甲になったりで、デザイン的には変更があったと思うのですが、呼び方も、モーターヘッドではなく、ゴチックメードにかわってしまったらしい。

そして、騎士がモーターヘッドを操縦するのにかかせない人型コンピュータであるファティマも、オートマティックフラワーズとよばれることに・・・・・・

いやあ~ これにはさすがの私もじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇ×5000くらいの驚きですよ。

でも、ファイブスターは連載時のものを単行本化するときに、書き直したり、書き足したり、順番かえたりとかが普通にあって、今では、通常の単行本と、連載時そのままの状態を単行本にした『ファイブスター物語リブート』とか出ているから、多分、リブートの方では連載時のままが収録されるでしょうけど、本編の方では元に戻したデザインで収録されるんではないかと。

さすがに角川も、これだけむちゃくちゃなことは許可しないと思うんですよね。

再開にあたっての話題作りとしてはやっちゃいましょう!!だとは思いますが。

実際六月号にはメカ自体、まったくでていないって話なんで、とりあえずAmazonで注文してみましたが。

ところで話かわって、私が学生時代衝撃受けた映画『エル・トポ』の監督、アレッサンドロ・ホドロフスキーが新作映画を完成させたと言う話。(注:私、上映時に学生だったわけじゃないんで。友人に教えてもらい、ビデオでみたんですよ)

1970年に『エル・トポ』完成させたホドロフスキーは’73に『ホーリーマウンテン』をとって、そのあとは『サンタ・サングレ』があるだけです。その間、『デューン 砂の惑星』の監督をおりたり(で、これはデビッド・リンチが完成させてます)してますが。

『サンタ・サングレ』は渋谷の映画館に見に行きましたが、見ている人がおしゃれなスキンヘッドとか・・・・いわゆるおしゃれサブカル系の人ばかりで、ちょっとビビリましたね。

いや、それ以外、どんな人が見るんだよ!!って言われたら、確かに・・・としかいいようないけど。

ちなみに私に『エル・トポ』教えてくれて、『サンタ・サングレ』一緒に見に行ったモトちゃんも、パンクバンドでドラムたたいてました。まあ、今も仕事の合間にたたいてるけど・・・

で、そこから二十年近く、マリリン・マンソンと『エル・トポの息子』とるとか『キリング・ショット』とるとか噂だけは流れていたんですが、全部立ち消えてしまい、もうホドロフスキーの映画は見ることできないんだろうなと思ったら・・・・・・

いつの間にか完成!!

いきなりの荒野!!

いきなりの血!!

いきなりのサーカス!!

いきなりのフリークス!!

何もかもが昔通りの、ホドロフスキーワールド!!

日本で公開されるかどうかは微妙だと思いますが、DVDとかは出るでしょうね。

楽しみです。

あとは、武侠小説好きで、ウォン・カーウエィ好きな私としては、『楽園の疵』のDVDが再発売されるのが嬉しいです。

レンタルでみたんだけど、ストーリーがイマイチわからず。でも映像は好き。

まあ、私、砂漠が好きなんですねきっと。

こちらはAmazonで予約受付中。八月発売だそうです


2013.05.20

悪魔の禁術3ー秘技!!接して逝って漏らさず→第三の宝珠(3)

「まずはこうして膝をまげ、下半身を落とすのだ」

仕事が終わってから、僕が実際にやってみせると、ピー太郎も隣で同じようにポーズをとった。

「つま先より前に膝が出ないように」

「ううっ 師匠!!これはきついです!!」

「あたりまえじゃボケぇ~っ 楽して貝原益軒先生の上いけるわけあるかっ!!」

「そ、そうでした!!でもこれでは奥義を究める前にあちこちが痛みそうな。」

「修行とはそういうものだろっ!!」

「膝が悪くなりそうです!!」

「そんなことでは奥義を究めるにはほど遠いぞ!!最初は5分からはじめて最終的には1時間くらいはできるようにならないと奥義は伝えられないからなっ!!」

「い、1時間?師匠はそんなにできるんですか」

もちろんそんなに出来たら今頃僕は八卦掌の名人だ。

というか、仮にできたところで、ただ腰落としたままのポーズで1時間もいられるか。

退屈で死んでしまう。

そんなわけで、僕は黙ってうなずいた。

シントーイストである僕は、言霊をもてあそぶことは出来ないが、頭を縦にふるのは単なる身体的な運動に過ぎない。

仮にそれを「うん」という意思表示だと理解するものがいても、それはそっちの勝手だ。

「う~ 師匠、では1時間がんばるので、そのほかのコツを教えてください!!」

「ん~。やはりそういうことは1時間出来るようになってからでないとな。」

「そんなこと言ってないで!!」

「いや、やはり修行には順序というものが。ドラゴンボールだってカメハメ波うてない奴が元気玉とか打てないし。いきなり地球わったりできるのは、アラレちゃんくらいだが、あれはロボットだから。」

「何いってんだよ!!トリプルXのんでんだろっ!!」

「200円で奥義が買えるとでも?」

「奥義は売るものなのかっ!!」

「うむ。そうらしいぞ。昔、呉白焰だか佐藤金兵衛だか松田隆智の本で読んだ気がする。」

「わかった!!じゃあ、こんどケンタッキーのツイスター買ってくるから。」

「いや、そんなの別に家から帰る途中で買えるし。」

「くそっ!!じゃあ、じゃあ、カトレアのカレーパン買ってきますよ。カトレアのカレーパン!!」

「なに!!」

僕は思わず机に腰掛けながら飲んでいたトリプルXをこぼしかけた。

「あの元祖カレーパンか?」

「そうです。森下にある日本で最初にカレーパンつくったカトレアです。」

「本来のカレーパン同様、アブラギッシュなカレーパン」

「そうです。師匠は前文句言ってたでしょ。カレーパンというのはあげてからしばらくするとふにゃっとなってアブラギッシュな感じになるものなのに、最近のカレーパンはパッツンパッツンのままで気持ち悪いって。」

「うむ。ヘルシーであればいいというものではないのに、嘆かわしいことだ。」

「いや、そんなことはどうでもいいから!!ほんとに膝痛いから!!カトレアのカレーパンでいいんですか?駄目なんですか?」

「いくつだ?」

「へ?」

「カトレアのカレーパンをいくつくれる?」

「ううっ!!そんなのどうでもいいじゃないですかあ~ 4つでどうです?ここで2個食べて家で2個食べればいいじゃないですか!!」

「うむ。だが電車賃もかかることだし、そんなにもらっては申し訳ない。ここで全部食べてから、上野まで歩いてカロリーを消費するので、3つで手を打とう。」

「結局買いにいかせるのかよっ!!3つでも4つでも一緒だよ!!」

「よし、5分たった。今日はここまで。」

「え?そうなんですか?」

「馬鹿者!!師が意味もなく無駄口をたたいていると思ったか!!貴様が5分がんばれるように気をちらしてやってたんだろうがっ!!」

ピー太郎はじっと僕の顔を見ると言った。

「やっぱりウソじゃんかっ!!目がわらってるじゃん!!」

(-_-)(-_-)(-_-)(-_-)(-_-)

翌日

ピー太郎がきまじめに買ってきたカトレアのカレーパンを食べながら、僕は彼女に稽古をつけてやった。

「いいか、まず馬歩の姿勢を保ったら、お尻の穴をしめる!!」

「はいっ!!」

「そのときに蟻の門渡りのところの筋肉がすっとお尻の穴の方へひっぱられる気がするだろ?」

「え~まあ、なんとなく。」

「その蟻の門渡りのところを閉める感じが大事なのだ。最初はお尻の穴を起点にして蟻の門渡りのところを閉めるが、なれたら蟻の門渡りを起点にして閉める。お尻の穴はそれに連動してしまってくるイメージで」

「わかりました・・・・」

「でだ、それができるようになったら、射精の瞬間に蟻の門渡りのところを真空をひくように締める。すると逝った!!と思っても、実は射精はしていないという、この奥義が完成しているわけだ。」

「う、う~ん。イマイチ自分の体感的にはよくわかりませんが、やる必要のあるのは旦那ですから、とりあえず旦那にやらせてみます。」

「うん。多分前立腺のあたりだから、男子と女子では違うのではないかな?」

ピー太郎がいうには、その晩から旦那は特訓をはじめた。

どうかと思ったのだが、この秘技をマスターすると射精しなくても射精感覚はあるときき、大いに試してみる気になったらしい。

一週間後、ピー太郎がいった。

「昨日帰って居間に入ったら何見たと思います?」

「知らん」

「旦那が馬歩のポーズで、居間の中央に立っていて、オレはもう30分このポーズができるようになったとかいってんですよ。」

「それはすばらしい進歩だな。」

「会社の女の子に、最近お尻がきゅんとしてますねって言われたそうです。」

「狙われているな。」

「やっぱりそうでしょうか?」

「うむ。男だろうと、女だろうと、きゅんとひきしまったお尻は、強い生命力の証。それに気づくと遺伝子レベルで勃起したり濡れたりしてしまうと、ディスカバリーチャンネルでやってた気がする。」

「本当ですか?」

僕はそれには気づかぬふりをして続けた。

「きっと給湯室では、会社の女子がみんなで、最近旦那のお尻がきゅんとしまってセクシーとか噂しておろう。」

「させねえ。人の亭主のケツ、勝手に見ることなんてゆるせねえ。」

異常に嫉妬深いピー太郎の目はぎらぎらとしはじめていた。

「それだけではない。きっと隠れホモの同僚とかも、最近XXのやつ、いいケツしてんなウホッ!!とか言っているに違いない。」

「なんだよウホッ!!て。」

「よくわからんが、ネットでは同性愛男子はウホッっていうと書いてある」

「人の亭主に何ウホッてるんだよっ!!」

「さらにいうと、ジムだな。女子はあら、あのイケメンのおじさん、お尻がきゅんとしてかわいいわとか思ってじろじろみてるし、ダンベルあたりにいくと、マッチョの隠れゲイがウホッ!!ってみてるぞ。君のイケメンのケツを。」

「なにい~っ」

「そうおこるな。旦那も、そんな視線が気持ちいいから、毎日馬歩の訓練に励んでいるのであろう。女性アイドルと同じで見られればみられるほど綺麗になるに違いない。お尻が。」

「くっそ~!!私の大事なイケメンのお尻が、全人類に狙われているのかっ!!大変だ!!寄り道しないで早く帰らなきゃ!!」

「あと、ジムのシャワー室でも生尻みられてウホッってさせてるかもしれんから、ジムに行ってもシャワーは使わせないことだな。」

「いえ、ジムにはしばらくいかせません。私のイケメンをどこの馬の骨ともしらない連中に視姦されてたまるかっ!!」

そういうと、ピー太郎はすごい勢いで家に帰っていった。

イケメンがどれだけピー太郎を愛しているかはしらないが、ピー太郎がイケメンに執着しているのは間違いないようだった。

さて。

結局ピー太郎のイケメン亭主がこの奥義をマスターしたのかどうか、僕はしらないままでいた。

なぜならそれからしばらくしてピー太郎は会社をやめてしまったからだ。

まさかイケメン旦那が視姦されないようにと、旦那をストーキングするためではないだろうが。

そして、話は3年後の去年の春へとつながっていく・・・・・

To be continue.
Uploads on coming monday!!
see you (^_-)


2013.05.13

悪魔の禁術3ー秘技!!接して逝って漏らさず→第三の宝珠(2)

そう、これに先立つこと数日、僕はドピュン!!ときたあと、ふんっ!!と前立腺界隈の筋肉を引き締めた。

すると、外したあとのコンド―さんにはあの白い液体が入っていなかったのだ。

「フフ。師は快楽と節制を同時に実現した。もちろん逝かないから、再戦可能。一晩で四回もがんばってしまったわい。」

「なんと!!それは凄い!!凄すぎます!!」

「うむ。師も正直驚いた。相手も驚いた。この技をもってすれば、レズビアンのセックスのごとく、終わることのない快楽を一晩中味わう事も可。しかも生でも妊娠しない(はず)、男の夢のごとき秘技なのだ。」

「ししょお~っ!!教えてください!!その技、教えてください!!」

「おまえはバレエで鍛えたから、これ以上鍛える必要はないんだろうが」

「いえ、旦那に、主人に伝えたいのです!!」

「フフ!!旦那とレズビアンのような無限快楽地獄に落ちたいというのかね?」

「いえ、別に、そこまでは・・・・単にがんばってほしいだけで。」

「しかし、旦那はがんばれないのではなくて、がんばりたくないのかもしれんぞ?だとしたら、この技を伝授しても、ナマでも妊娠しないというメリットがあるだけにガンガン浮気してしまうかもしれん。」

「なにいってるんですかっ!!私たちはラブラブなんですよっ!!浮気なんかするわけないでしょ!!師といえども許しませんよ!!」

「チッチッチッ!!師のデーターによれば、女房が浮気なんかするはずないと思っている亭主が浮気している確率は、82.3パーセントだ。」

「じゃあ、うちの旦那は17.3パーセントの方です。」

「なんの根拠もないことを。」

「そっちだってどうせいい加減な数字でしょ!!」

「はあ?貴様、師に対する敬意が足らんようだな。もう教えてあげないからね。旦那でものたりなかったら1500円でスライブの電マでも買って、だんなの寝ているとなりでこれみよがしにブ~ンて音させて、一人エッチでもしたらいいんじゃない?」

「なんで旦那がとなりにいるのに、一人エッチしなきゃならないんですかっ!!」

「それは君が太ってしまったので、旦那がハッスルしたくないからだろう。」

「ぐっ!!」

ピー太郎はそれで黙った。

フフ。今日もぐっさりとハートにロンギヌスの槍を突き刺してやったぜ!!

しばらくして、ピー太郎の休憩時間がきた。

どこぞやにでかけると、5分もせずに帰ってきた。

「師よ。何も言わずにこれで、例の秘技を伝授してくだされ。」

「断る。」

「じゃあ、明日から休みます。」

「それは駄目。」

そんな急に休まれたら困ってしまう。

「駄目といわれても風邪を引いたらしかたないです。ゴホゴホっ」

そういいながらピー太郎は上目遣いで僕を見た。

その顔は「本当に休むからな。なめんじゃね~ぞ」と言っていた。

「あ~しんどいです。もう駄目かも。今日は早退しちゃうかも。師にうつしてしまって、心不全おこされても、私がこまってしまうし。ゴホゴホ」

恐るべきは中年女の性欲。

旦那とダブルヘッダー+αをするためには、職を失う可能性もある予告仮病休みまでするとは。

「ちっ、仕方ない。でも浮気されまくったってしらんからな。こっから先は自己責任だぞっ!!」

そういって、僕はピー太郎が買ってきたグラソーのトリプルXを受け取った。

この、いかにも健康そうに見えるが実際は着色料とわずかばかりのビタミンを添加しただけの色水に、この頃の僕ははまっていたのだった。

To be continue.
Uploads on coming monday!!
see you (^_-)


2013.05.09

GWだったから

更新してないだけですごめんなさいm(_ _)m

実は昨日書いて更新しようと思ったのですが、書いている最中に天海さま(天海祐希)が心筋梗塞でお倒れになったというニュースが!!

ああ、なんということ!!

もうずっと長い間、基本的に天海様一筋できたのに、四月から朝ドラ『あまちゃん』のあきちゃんとゆいちゃんにうつつを抜かしていたばっかりに、天海様がっ!!

神様お願い、もうあきちゃんとゆいちゃんにはうつつを抜かしたりしませんから、どうか私的に不動のセンターである天海さまを助けてください!!とお祈りしていたので、かけなくなりました。

まあ、そう思いつつ、今日のあまちゃん見ていて、ゆいちゃんが訛りで話し出したのきいて、思いっきりすごい勢いで拍手していたんですけどね。

正直やばいって思いましたよ。

オレ、毎日15分の朝ドラに、どんだけ感情移入してみてんだよっ

って思ったもんで。

正直自分に不安を覚えます。

この連休には、準備していた水耕栽培をスタートさせました。

311以来、二年ぶり?

唐辛子に、パセリ、トマト、ナス、キュウリ、バジルをとりあえず植えてみました。

メロンとかやりたいんだけどなあ~

日当たりがいまいちで、二年前にやったとき、あんまし甘くならなかったしなあ。

やっぱり10坪ほどでいいから畑がほしいです。

引っ越しすれば楽勝なんだろうけど、今いる場所は便利すぎてとても離れる気にはなりません。

仕込んだ味噌も、もうすぐ一ヶ月になりますが、これまでにない、いい匂い!!

やっぱ麹変えて大正解だったみたいです。

黒麹系統はカビも出にくいかわりにクエン酸ができるので塩がすくないと酸味が出やすい。でも黄色麹系はクエン酸できないので、カビが出来やすいかわりに塩少なくても大丈夫みたい。

まあ、最初味噌つくったときは、どの本にもかびさせないようにと書いてあるのでおそるおそるだったわけですが、よく考えたら、私、冷食工場やってたのでした。

しかも大手スーパーや、大手食品会社の、いまで言うところのPB作っていた訳で、その常識レベルで味噌造りすれば、黒カビで駄目になることなんてありえないと、去年自信がつきました。

早くできないかなあ。ワクワクo(^-^)o


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